A2144 《 石川県 》 日帰り 日本百名城・日本五大山城 七尾城山(標高300m) 上杉謙信、前田利家も眺めた風景

登録日:2021/4/2

旅行代金

大人 : ¥7,500

ご出発日

5/9(日)

 は出発確定日

ご出発時間

金沢駅港口(8:00)

ご帰着時間

金沢駅港口(17:00)

参考資料

パンフレット抜粋


乗降場所B 金沢駅(8:00)-七尾城史資料館…七曲…番所跡…安寧寺… 三の丸…二の丸…本丸(七尾城跡、七尾湾・能登島を望む)…城山展望台 (北アルプス遠望)…桶の水…七尾城史料館-温泉入浴-金沢駅(17:00)

【七尾城の概要】 七尾城跡は、能登国の守護・畠山氏(1408-1577)が16世紀前半(戦国時代)に築いた城館跡で、全国でも屈指の規模を有します。石動山系に築かれた城域は南北約2.5km、東西約1.0km、面積は約252.6haにおよび、一帯は「城山」と呼び親しまれています。山上から山麓までの自然地形を巧みに利用し、七尾の地名の由来となった七つの尾根筋を中心に多数の曲輪(屋敷地)を連ね、山麓には城下の町並みが形成され京風の能登畠山文化が華やぎました。天正5年(1577)の上杉謙信の攻撃によって落城、169年にわたる畠山氏の領国支配の幕が閉ざされました。落城後の七尾城は、一時、上杉方が入り、その後、天正9年(1581)に織田信長から能登一国を与えられた前田利家が入城します。天正10年(1582)から17年(1589)頃に、港に近い小丸山での新たな築城により、七尾城は城としての機能を失うこととなりました。

【七尾城本丸からの風景】 本丸からは七尾湾や能登半島が一望できます。本丸の標高は305m、城下が50mで山上と城下の比高は約250mあります。

※写真はイメージになります。


旅行条件

出発月 2021年5月 日数 日帰り
乗車場所
経由地
Aコース 金沢駅発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口→北陸高速・徳光PA上り線売店前→小松グリーンホテル前(※)→尼御前
※有料駐車場あり(予約制)
B1コース 小松駅発着
JR小松駅東口→小松IC→北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B2コース 北陸道・徳光PA発着
北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B3コース 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
乗車場所AA 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR金沢駅西広場団体バス乗降場→JR西金沢駅西口→JR松任駅
乗車場所BB 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR松任駅→→JR西金沢駅西口→JR金沢駅西広場団体バス乗降場
添乗員 同行します バスガイド 同行しません
最小催行人数 15名様 お食事

昼食弁当

ご宿泊
その他

歩行距離/8km

温泉入浴付き

案内人同行

注意事項

予約・空き状況カレンダー

お客様へご案内
ホームページからのツアーのお申込み・予約内容の変更ご依頼につきまして。
出発日の8日前までにお願いいたします。
出発日の7日前から前日のツアーにつきましては
必ず電話(076-266-2533)にてご確認いただきますよう、お願いいたします。

 

A2144 日本百名城・日本五大山城 七尾城山(標高300m)

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