B2123 《 広島県 》 1泊2日 瀬戸内の絵葉書‘鞆の浦’ 神秘の島・仙酔島と文学の尾道散歩

登録日:2021/4/2

旅行代金

大人(2名様・おひとり様 1部屋利用) : ¥43,800

ご出発日

5/3(月祝)・8(土)・23(日)

 は出発確定日

ご出発時間

金沢駅港口(6:40)

ご帰着時間

金沢駅港口(20:00)

参考資料

パンフレット抜粋


①乗車場所 A 金沢駅(6:40) ―― 昼食 ―― 鞆の浦(海の迎賓館“対潮楼”見学後、平成いろは丸にて神
秘の島“仙酔島”へ) ―― 福山市内ホテル(18:00 泊) ♪天然温泉の大浴場付 夕食は館内にて♪

② ホテル(8:30) ―― 坂と文学と映画の町・尾道をゆったり歩きます…文学のこみち…千光寺(尾道のシンボル)…千光寺新道(趣きある石畳の坂道) ―― 尾道国際ホテル(昼食 穴子膳) ―― 金沢駅(20:00)

【鞆の浦 景観】 鞆の浦は広島県福山市の沼隈 (ぬまくま)半島南東に広がる鞆港と周辺海域からなる景勝地で、万葉集に詠まれるなど古くから「潮待ちの港」として栄えた。 円形の港湾、中世~江戸期の風情を残す街並み、階段状の船着場「雁木 (がんぎ)」、石造りの常夜灯、商家、土蔵群など歴史的建造物が残っており、江戸期に寄港した朝鮮通信使は「日東第一形勝(日本でもっとも美しい)」とたたえた。

【尾道 千光寺公園 文学のこみち】 園内には「尾道市立美術館」や「文学のこみち」などもあり、山頂の展望台からは、尾道市内が一望できるとともに、瀬戸内海の島々が眺められ、天気の良い日には四国連山をも遠望することが出来ます。画像は千光寺本堂より尾道水道を望む。尾道ゆかりの25名の作家・詩人の詩歌・小説の断片等を千光寺山山頂から中腹にかけて点在する自然石に刻み、その静かな散歩道を「文学のこみち」と名づけました。

※写真はイメージになります。


旅行条件

出発月 2021年5月 日数 1泊2日
乗車場所
経由地
Aコース 金沢駅発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口→北陸高速・徳光PA上り線売店前→小松グリーンホテル前(※)→尼御前
※有料駐車場あり(予約制)
B1コース 小松駅発着
JR小松駅東口→小松IC→北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B2コース 北陸道・徳光PA発着
北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B3コース 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
乗車場所AA 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR金沢駅西広場団体バス乗降場→JR西金沢駅西口→JR松任駅
乗車場所BB 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR松任駅→→JR西金沢駅西口→JR金沢駅西広場団体バス乗降場
添乗員 同行します バスガイド 同行します
最小催行人数 15名様 お食事

1日目:昼食 夕食  2日目:朝食 昼食

ご宿泊

「ルートイングランティア福山」洋室

その他
注意事項

予約・空き状況カレンダー

お客様へご案内
ホームページからのツアーのお申込み・予約内容の変更ご依頼につきまして。
出発日の8日前までにお願いいたします。
出発日の7日前から前日のツアーにつきましては
必ず電話(076-266-2533)にてご確認いただきますよう、お願いいたします。

 

B2123 瀬戸内の絵葉書‘鞆の浦’ 神秘の島・仙酔島と文学の尾道散歩

5月, 2021
           
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