A2114 《 三重県 》 日帰り 鈴鹿の森庭園「しだれ梅まつり」と いなべ梅林公園 桑名名物 はまぐり料理の昼食

登録日:2021/2/5

旅行代金

大人 : ¥20,800

小人 : ¥1,000引き

ご出発日

3/7(日)・9(火)・13(土)・15(月)

 は出発確定日

ご出発時間

金沢駅港口(7:10)

ご帰着時間

金沢駅港口(20:00)

参考資料

パンフレット抜粋


乗車場所A 金沢駅(7:10)―いなべ市農業公園「梅林公園」…東海エリア最大級の約100種4,000本の梅が咲き乱れますー桑名市 魚重楼…創業明治34年名店で味わう桑名名物「はまぐり会席」の昼食―鈴鹿の森庭園「しだれ梅まつり」…鈴鹿山麗を背景に、しだれ梅が咲き乱れる風景は圧巻です!―金沢駅(20:00)

【鈴鹿の森庭園 しだれ梅まつり】 早春、鈴鹿の森庭園では約200本のしだれ梅の名木が桃色の大輪の花を咲かせます。園を運営する赤塚植物園は、日本の伝統園芸文化のひとつであるしだれ梅の「仕立て技術」の存続と普及を目的として、八重咲き品種のしだれ梅”呉服枝垂(くれはしだれ)”を中心に研究栽培に取り組んでいます。 名人と呼ばれる職人の手によって仕立てられた名木の数々が桃色の大輪の花を多く咲かせ、大きく美しく艶やかに「枝垂れる姿」は圧巻です。日本の匠の技と歴史が受け継がれる鈴鹿の森庭園で、雄大な鈴鹿山脈を借景にして彩られる早春の日本の美をどうぞご堪能ください。

【いなべ市農業公園 梅林公園】 38haの梅林公園には、実梅を中心とした広大な梅林と、花梅を中心とした庭園風梅苑、農業体験のできるクラインガルデンなどを配しています。 毎年3月上旬から下旬に開催される「梅まつり」には多くの観光客にきていただきます。

【桑名昼食 魚重楼はまぐり会席】 江戸時代より、網元として桑名の蛤などの海産物の取引を行い、明治の中頃、「魚重楼」を開業以来、今日まで桑名蛤料理の伝統を守り続けて参りました。

※写真はイメージになります。


旅行条件

出発月 2021年3月 日数 日帰り
乗車場所
経由地
Aコース 金沢駅発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口→北陸高速・徳光PA上り線売店前→小松グリーンホテル前(※)→尼御前
※有料駐車場あり(予約制)
B1コース 小松駅発着
JR小松駅東口→小松IC→北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B2コース 北陸道・徳光PA発着
北陸高速・徳光PA下り線売店前→金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
B3コース 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
金沢市佐奇森町・北日本観光バス→JR金沢駅西口
乗車場所AA 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR金沢駅西広場団体バス乗降場→JR西金沢駅西口→JR松任駅
乗車場所BB 金沢市佐奇森・北日本観光バス発着
佐奇森車庫(無料駐車場有)→JR松任駅→→JR西金沢駅西口→JR金沢駅西広場団体バス乗降場
添乗員 同行しません バスガイド 同行します
最小催行人数 15名様 お食事

昼食

ご宿泊
その他
注意事項

予約・空き状況カレンダー

お客様へご案内
ホームページからのツアーのお申込み・予約内容の変更ご依頼につきまして。
出発日の8日前までにお願いいたします。
出発日の7日前から前日のツアーにつきましては
必ず電話(076-266-2533)にてご確認いただきますよう、お願いいたします。

 

A2114 鈴鹿の森庭園「しだれ梅まつり」と いなべ梅林公園

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